ITマネージメントスクール
経営戦略・ビジネスプロセステクノロジーの融合をリードする、
IT人材の育成に貢献します。
 
これからのIT人材に求められる能力
企業経営を取り巻く環境は、様々な要因によって変化を続けており、近年そのスピードは加速しています。
また、テクノロジーの進捗はさらに目覚ましく、IT活用の巧拙が経営に与えるインパクトも大きくなる中、
環境変化に柔軟に対応しながら、ビジネスとテクノロジーの融合をリードする役割が、IT人材に求められています。
ITマネジメントスクールの3つの特徴
 
IT企画・戦略人材を育成
 
ITを活用し、事業の成長性をけん引するリーダーには、 ITスキルだけでなく、経営に対する理解、高度なビジネススキルが求められます。 ITマネジメントスクールでは、「戦略」、「業務」、「IT」、「ベーシック」 の 4つの領域にて体系的なカリキュラムを提供し、IT企業・戦略人材の 育成に貢献します。
 
 
 
課題・ニーズに応じた
カスタマイズプログラムを提供
 
ITマネジメントスクールは、人材育成の担当者様や、人材能力アップを図りたい、 マネジメントの方々との議論を通じ、最適なカリキュラムをご提案致します。 画一的な提携プログラムではなく、現状課題にダイレクトに効く、 即効性のあるオーダーメード型カリキュラムを提供致します。
 
 
 
現役ITコンサルタントを中心とした
実践志向の講師陣
 
ITマネジメントスクールの講師陣は、ITコンサルタントや実務 に携わる現役の プロフェッショナル人材で構成されています。 体系的なノウハウ伝授にとどまらず、豊富なビジネス経験・専門分野での知見 をもとに、現場感を持った講義によって、実践的な能力開発を実現致します。
 
 
 
 
 
 
主要プログラムラインナップ
IT企画・戦略人材に求められる、「戦略」、 「業務」、「IT」、「ベーシック」のそれぞれの領域で、
体力的・実践的なカリキュラムを提供致します。
戦略
経営戦略・事業戦略と整合したIT戦略・企画を策定する能力を強化します。 経営戦略の理解、ITとして据えるべき課題抽出力などの習得を目的とします。
 
IT戦略
 
経営戦略概論
業務
業務内容に対する理解を深めることで、課題を特定する能力を強化します。 各領域における専門家としてではなく、業務の視点習得を目的とします。
 
アカウンティング・
ファイナンス概論
 
基幹業務
IT
IT施策を策定して実際に実行する能力を強化します。 プロジェクトを成功に導く、プロジェクトマネージャー、 リーダーが持つべき視点習得を目的とします。
 
システム開発
プロジェクト概要
 
プロジェクト
マネジメント基礎
 
プロジェクト
マネジメント応用
ベーシック
施策を効果的・効率的に実行する上で必要となる、 ベーシック能力を強化します。 問題の構造化、円滑な報告・プレゼンテーション技術の習得を目的とします。
 
ロジカルシンキング
 
ITビジネス
レポーティング
プログラムの内容
戦略
 
 
IT戦略
 
IT戦略
目標
 
・IT戦略策定に関する一連のプロセスや分析・考察の フレームワークを体系的に理解する。
・具体的なケースを通じて、課題の分析手法、戦略テーマ、IT施策の策定手法、投資効果の算出方法などを学び、 IT戦略を自ら策定する力、IT戦略を理解する力を身に着けることを目標とする。
 
主な内容
 
・ITとして捕らえるべき課題の特定
・IT戦略テーマ・IT施策の導出方法
・優先順位の考え方
・ロードマップ策定のポイント 等
 
 
 
経営戦略概要
 
経営戦略概要
目標
 
・専門家としてではなく、経営戦略を理解するための考え方 を体系的に理解する。
・具体的なケースを通じて、企業における経営戦略の役割、フレームワークや分析手法を学び、 経営戦略を理解する力を 身につけることを目標とする。
 
主な内容
 
・経営戦略の定義
・環境分析(PEST分析、5Forces分析、3C分析など)
・戦略立案のフレームワーク 等
 
 
 
業務
 
 
アカウンティング・ファイナンス概要
 
アカウンティング・ファイナンス概要
目標
 
・IT戦略を策定する上で必要となる、最低限のアカウンティング、ファイナンスの基本を理解する。
・基本的な概念や、財務諸表分析の手法、投資価値の評価手法を学び、
IT投資意思決定を行う上で必要となる、定性、 定量分析を通じた総合的な意思決定を行う力を身につけることを目標とする。
 
主な内容
 
・アカウンティング基本概念
・財務三表(B/S,P/L,C/F)
・ファイナンス基本概念
・投資評価方法(NPV,IRR) 等
 
 
 
基幹業務
 
基幹業務
目標
 
・業務プロセスを分析する上で基本となる、企業経営における"モノ"の流れについて体系的に理解する。
・基本的な業務の流れである、販売管理、債権管理、購買管理・債務管理業務を学び、 課題の発生ポイント、着眼点や勘 所を身に着つけることを目標とする。
 
主な内容
 
・基幹業務の定義
・販売管理
・債権管理
・購買管理
・債務管理
 
 
 
IT
 
 
システム開発プロジェクト概要
 
システム開発プロジェクト概要
目標
 
・システム開発プロジェクトにおける、各フェーズの内容を体 系的に理解する。
・システム開発プロジェクトのフェーズの流れ(定義・設計・構 築・検証・展開・運営) に沿って、内容・ポイントを学び、シス テム導入において、問題が発生するポイント、 着眼点や勘所 を身につけることを目標とする。
 
主な内容
 
・システム開発プロジェクトの全体の流れ
・定義
・設計・構築・検証・展開
・運営フェーズ 等
 
 
 
プロジェクトマネジメント基礎・応用
 
プロジェクトマネジメント基礎・応用
目標
 
・プロジェクトやマネジメントについて、内容を体系的に理解する。
・メンバーとしては、実際にプロジェクト参画した際に必要なる視点や行動を学び、マネジメントする立場としては、具体的なケースを通じて、現場でのマネジメントスキル・知見を身につけることを目標とする。
 
主な内容
 
【基礎】
・プロジェクトマネジメント概要
・課題/ToDo管理
【応用】
・チーム立ち上げ
・計画策定・実行・コントロール
・クロージング 等
 
 
 
ベーシック
 
 
ロジカルシンキング
 
ロジカルシンキング
目標
 
・ビジネスの現場現場で求められる、論理的思考力のべーススキルを身に着ける。
・具体的なケースを通じて、論理的思考の基礎理解、問題を 構造化する力、 仮説を設定し確からしさを検証する力を身に着けることを目標とする。
 
主な内容
 
・論理的思考の基礎
・ピラミッドストラクチャー
・ロジックツリー
・仮説思考 等
 
 
 
ITビジネスレポーティング
 
ITビジネスレポーティング
目標
 
・ビジネスの現場で求められる、効果的・効率的な、説得力のある レポーティングスキルを身につける。
・具体的なケースを通じて、論理構造に支えられ、目的達成するためにダイレクト、 かつ 相手の立場にたち人を動かす・変化をもたらすレポーティング手法を身につけることを目標とする。
 
主な内容
 
・ビジネスレポーティングの基本
・相手の理解
・シナリオ・ストーリーの構築
・コミニケーションツールの選択 等
 
 
 
サービス提供の流れ
解決したい課題・達成したい目標に対し、適したカリキュラムをご提案するとともに、研修実施・振り返りまで、
貴社研修プロジェクトをサポートします。様々なご要望に対しても柔軟に対応致しますので、まずはご相談ください
 
 
運営企業について
 

ハイブリィド株式会社
Hiblead
https://www.hiblead.co.jp

〒106-0041
東京都港区麻布台1丁目11番9号
BPRプレイス神谷町11F
TEL 03-5422-8743
E-mail:info@hiblead.co.jp

©2018 HiBlead Inc. All rights reserved.
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